
Autodesk Assistant実演 × LenovoモバイルWS検証 ― AIで変わる設計業務と、実用レベルのパフォーマンスを体感 ―
概要
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近年、CADの世界ではAIの活用が急速に進み、設計業務の在り方そのものが変わりつつあります。中でも注目されているのが、自然言語で操作が可能なAIアシスタント機能です。
Autodeskの最新CAD(AutoCAD / Fusion / Inventor / Revit)に搭載されたAutodesk Assistant により、従来のコマンド操作に加え、言語プロンプトによる指示や、3Dモデルの編集・検証といった新しい設計体験が可能になっています。
本ウェビナーでは、Autodesk Inventorを使用し、約5,000パーツ規模の3Dモデルを用いた実演を通じて、AIを活用した設計プロセスがどのように業務効率を高めるのかを具体的にご紹介します。
さらに、モバイルワークステーション ThinkPad P14s やThinkStation P3 Tinyなどを使用し、こうした高負荷な処理が実際の業務環境でどこまで快適に行えるのかを検証。
持ち運びやすさ・堅牢性といったモバイルならではの価値も含め、実用性の観点から解説します。
AI時代に求められる設計環境とは何か。
設計者・CADユーザーの視点で、「実務で使える」AI設計とPC選定のポイントを整理します。
設計業務の効率化やAI活用に関心のある方は、ぜひご参加ください。
■ こんな方におすすめ
・Autodesk製CADソフト(AutoCAD / Fusion / Inventor / Revit)を業務で使用している方
・AIを活用した設計プロセスに興味のある方
・3Dモデルの処理や動作パフォーマンスに課題を感じている方
・モバイルワークステーションの導入・見直しを検討している方
・設計業務の効率化や生産性向上を目指している方
開催日程
- 2026/06/04 14:00 - 06/04 14:45 (45分)
申し込み期間
- 2026/04/28 17:56 - 2026/06/04 14:45